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センター試験に向け、規則正しい朝型生活を。 そして、時間のかかる演習を積極的に取り入れよう!!

センター試験までに、無理に学習時間を増やすことは望ましくありません。

 

今から、センター試験の当日に向けて、生活習慣を徐々に改めて行くことが大事です。

 

*深夜遅くまで勉強→早起きをする習慣に。

*よく食べ、よく寝る。人混みを避ける。

*風邪などをもらわないよう、自己防衛を。手洗い・うがいを必ずする習慣を。

 

禅の修行が如く、厳しい禁欲生活をする必要は無いでしょうが、

息抜きと称して、ダラダラする事は厳禁です。

 

息抜き休憩は15分まで。

 

そして、勉強を始める前に「ケータイの電源OFF」のクセもつけましょう。

 

 

センター試験に向けて、追い込みをかけたい人は、具体的に、どんな勉強をするべきか。

 

スタミナをつけるなら、

現代文の読解に取り組んだり、

数学の過去問を、制限時間を設けて、単元別に得意なモノと苦手なモノを交互にやってみたり。

英語筆記の過去問の第6問を制限時間を設けて解いてから、わからなかった単語、熟語をすべて洗い出して覚え直す。

 

 など、手間のかかる課題に没頭することが一番です。

 

「この時期に、何をやったらいいのかわからない」と焦る人は、

加藤から、センター試験の過去問を大量に渡します。

(桔梗会では平成11年度からのセンター過去問を保存してます。)

焦る暇が無いほど、過去問演習をしましょう。

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